リンカーベル・アカデミア~落第魔女とヒミツの儀式~感想!

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リンカーベル・アカデミア~落第魔女とヒミツの儀式~(愛称:ベルアカ)は、2021年9月にCasketより発売されたゲームです。

ベルアカは、異世界シリーズの第一弾で、ムッツリスケベな落第魔女との心と身体がつながる物語を楽しめます。

夜10時になると秘密の儀式を始めるヒロインが、どんなことをしているのか気になった主人公が秘密を知ることになり、関係が深まっていく内容となっていました。

ベルアカは異世界ファンタジー、王道な展開、ヒロインとのイチャイチャを楽しむ物語が好きな人にオススメです。

今回は『リンカーベル・アカデミア~落第魔女とヒミツの儀式~』の感想、ネタバレを紹介していきます。

ネタバレが苦手な方、18歳未満の方はページから離れましょう。

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異世界シリーズ第一弾!『ベルアカ』あらすじ紹介!

出典元:Casket

ベルアカは、異世界シリーズの第一弾で、ムッツリスケベな落第魔女との心と身体がつながる物語を楽しめます。

夜10時になると秘密の儀式を始めるヒロインが、どんなことをしているのか気になった主人公が秘密を知ることになり、関係が深まっていく内容となっていました。

ここでは『リンカーベル・アカデミア~落第魔女とヒミツの儀式~』のあらすじを紹介していきます。

 

心と身体がつながる異世界シリーズ第一弾。

主人公『三崎ヒロ』は、夜食を買いコンビニへ入ると、異世界へ飛ばされるのでした。

主人公は世界を救う勇者として召喚されたのです。

主人公は自分を召喚した『エロース』の使い魔として、魔法を専門とする学校『アニマート女学院』に在籍することになり、魔法を使えない3人のヒロインと出会うことになるのでした。

名家の出身でありながら、魔法が使えない魔女っ子『エロース』。

のんびりでマイペースな、魔法ノートドラゴン『メリィ』。

いつも部室に籠りっぱなしなケモ耳錬金術師『ヒビキ』。

主人公以外女の子しかいない学園、ベルと魔法の世界『パルティシオン』で新たな生活が幕を開けるのです。

 

『ベルアカ』キャラクター&√紹介!

ベルアカの第一弾では、名家の出身でありながら魔法が使えない魔女っ子との物語になります。

夜10時になると秘密の儀式を始めるヒロインが、どんなことをしているのか気になった主人公が秘密を知ることになるのです。

ここでは『リンカーベル・アカデミア~落第魔女とヒミツの儀式~』のキャラクターと簡単な√を紹介していきます。

 

落第魔女とヒミツの儀式あらすじ紹介

主人公はエロースの使い魔として彼女たちの部屋に居候することになりました。

そして夜10時になると鳴る鳩時計を合図に、エロースは相部屋であるメリィを追い出し秘密の儀式を始めることを知るのです。

秘密の儀式のことは仲間である誰も知りません。

そんなある日、エロースの儀式に興味を持っていたヒビキが、居候をしている主人公へ秘密の儀式を除くことになりました。

儀式の時間になり、メリィを追い出すエロース。

ベッドの下に主人公が潜んでいることを知らなかったエロースは、儀式を始めます。

しかしその儀式とは、エロースによる自慰行為だったのです。

 

エロース=ストローベル

出典元:Casket

立てばポンコツ、座ればオナニー、魔法が使えないムッツリスケベな魔法使い。

由緒正しい魔術師の血筋『ストローベル家』の娘で、魔法学院には首席で入学しましたが、魔法が使えないことから落ちこぼれ扱いを受けることに。

主人公の事はあくまでも使い魔として見ていましたが、秘密の儀式を見られてしまい、手伝ってもらうことから徐々に関係が変わっていきます。

今まで見栄を張っていたことにより、実家では優秀な子だと思われていたエロースに、祭りで箒の先導者をしてもらうよう指示されることになるのです。

勿論飛行魔法で空を飛べないエロースでしたが、主人公が練習に付き合うことでトラウマでもあった『期待されること』を克服し、本番では無事に空を飛びます。

そして空の上で主人公に告白の返事をして結ばれることになるのです。

この時の温かさ、エロースが主人公の事を使い魔でなく、1人の男の子として好きと自覚した瞬間は、胸いっぱいの気持ちになりました。

恋人になってからは、冒険をしながらえっち三昧の日々。

エロースのえっちな身体を十二分に堪能でき、主人公に堕ちて甘える姿を堪能できました。

最後は王道な流れで、魔王が復活しそうになるのを主人公たち4人で防ぐというもの。

魔王復活の要因となった『ノート』を破壊し復活を防ぐも、破壊した欠片がエロースへ直撃するのを主人公が庇い、死んでしまい現世へ戻ることに。

そこで主人公を召喚した女神が世界を救ってくれたご褒美になんでも願いを叶えると言います。

この時、何でも願いを叶えられる状態でありながらも、異世界へ戻りエロースと結ばれる選択を即決した流れは非常に良かったですね。

最後は幸せそうなエロースを見れて大変満足な内容でした。

 

メリュジーヌ=ドラゴネット(メリィ)

出典元:Casket

魔法はノーコン、翼はありますが高所恐怖症でいろんなところがドラゴン急な婚活竜族。

エロースと同じクラスの竜族の娘で、周囲からはメリィと呼ばれています。

魔法を学ぶつもりはありませんでしたが、結婚相手を見つけるという目的で学園に通うことに。

魔法は使えるものの、コントロールが上手くできないことから、魔法学はどの強化も赤点の落ちこぼれ。

次作の攻略ヒロインになるため、巨乳を活かしたえっちシーンと、結婚相手を見つけるという目的から甘くイチャイチャした展開を期待したいところ。

 

ヒビキ=フラメル

出典元:Casket

身体は小さいですが一応先輩な方言が特徴のケモ耳錬金術師。

部活では最年長の研究大好きな不登校錬金術師。

マキナと呼ばれる電気で駆動する鉄の道具を、日夜研究しています。

学園に入った理由は『モラトリアムを楽しむ』ということから、留年を何度も繰り返しており、本人も何年在籍しているのか把握しておりません。

異世界から召喚された主人公に興味を持ち、怪しげな錬金術の実験に毎回付き合わせようとしています。

シリーズ最後のヒロインということですが、道具の開発ということで、えっちシーンで電気で動く元居た世界のローターなるものを開発して道具責めをお願いしたいところ。

 

『ベルアカ』感想紹介!

ベルアカの第一弾は、えっちな落第魔女による物語となっています。

えっちな回想シーンは勿論ですが、王道な異世界ファンタジー作品としても楽しめました。

ここでは『リンカーベル・アカデミア~落第魔女とヒミツの儀式~』の感想を紹介していきます。

 

王道な最後を迎えつつ、異世界ものらしさと、えっちなヒロインを楽しめた作品。

魔法を使えない3人の悩みを解決できる能力を持った主人公が、ヒロインたちと仲良くなっていき、最後は魔王の復活をみんなで防ぐという、よくある物語。

話自体はよくあるものですが、メインはやはりヒロインとのイチャイチャを楽しむ作品だとかんじました。

ヒロインとのイチャイチャという点では、恋人になるめでの過程はロープライスにしては話があり、結ばれた時の演出はかなり好みのもの。

そしてエロースというヒロインが好みで、えっちな身体付きをしていることからも、興奮度も高くお世話になりました。

特にスライムに襲われてるエロースへ主人公も加わって挿入したり、バックによるエロースの足のラインを見せるシーンなどは最高です。

まだ1作目ですが、ヒロインが好みだったこともあり、非常に満足した作品。

次のシリーズも楽しみにしています。

 

『ベルアカ』まとめ!

今回は『リンカーベル・アカデミア~落第魔女とヒミツの儀式~』の感想、ネタバレを紹介してきました。

王道な最後を迎えつつ、異世界ものらしさと、えっちなヒロインを楽しめた作品。

シリーズ物の第一弾としては、ヒロインも好みで特に悪いところもなく、低価格で短いため気軽に手を出せる作品になっています。

ベルアカは異世界ファンタジー、王道な展開、ヒロインとのイチャイチャを楽しむ物語が好きな人にオススメです。

プレイした感想を、コメントやTwitterにて待っています。

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