従姉妹たちと過ごす一夏の愛欲体験!水蓮と紫苑の感想!【ネタバレ】

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水蓮と紫苑は、2020年11月にhibiki worksから発売されたゲ-ムです。

水蓮と紫苑は、夏の離島で幼い頃を一緒に過ごした従姉妹たちと生活する作品になります。

若弥姉妹と過ごす楽園とも思える時間。

とにかく甘やかしてくれる大人の女性が好き。

主人公のことが好きだけど、素直になれないクールな女の子が好き。

そして姉妹丼が好きと言う方に、オススメしたい作品です。

今回は『水蓮と紫苑』の感想、ネタバレについて紹介していきます。

ネタバレが苦手な方、18歳未満の方はページから離れましょう。

18歳未満はこちら

 

従姉妹と過ごすえっちで甘い生活!?水蓮と紫苑あらすじ紹介!!

出典元:hibiki works

水蓮と紫苑はとにかく包容力があるオトナのお姉さんと、ツン成分が強めですが、心の中では主人公に好意を持っている女の子と一緒に生活する、癒しの物語です。

2人の従姉妹と一緒に生活をし癒しもありつつ、とてもえっちな日々を過ごすことになります。

ここでは『水蓮と紫苑』のあらすじを紹介していきます。

 

医学部に進学し、毎日勉強漬けの日々を送っていた主人公。

そんな姿を見て心配した両親は、夏季休暇を利用して、従姉妹に挨拶へ行くことを進めます。

従姉妹たちが暮らしている場所は離島で、アクセスの悪さから観光地とも言えません。

ですがその離島は、幼い頃よく遊びに来ていた島で、家族のように接していた従姉妹たちのことが脳裏によぎるのです。

主人公に優しく、本当の姉のように接してくれた『水蓮』。

お転婆で、主人公の後ろをちょこちょこ付いて回ってた『紫苑』。

主人公は成長した2人と再開します。

にじみ出る包容力を示す、見事な体つきの美人になった水蓮。

綺麗な少女へと成長はしましたが、どこか不機嫌そうな表情で、必要最低限の会話しかしてくれない紫苑。

変わらない姉と変わってしまった妹に戸惑いつつも、水蓮に薦められ姉妹が暮らす家でしばらく過ごすことになりました。

離島で姉妹と過ごす夏の時間は、どのようなものになるのでしょうか。

 

オトナの姉とクール系美少女な妹!水蓮と紫苑キャラクター紹介!!

離島で暮らしている若弥姉妹。

オトナの見た目と雰囲気を持つ姉と、クール系美少女の妹。

2人と過ごす夏休みは、癒し以外のなにものでもありません。

こんな美人姉妹と、ずっと一緒に暮らしたいと思いました。

ここでは『水蓮と紫苑』のキャラクターと、簡単な√紹介をしていきます。

 

若弥水蓮

出典元:hibiki works

若弥姉妹の姉で、穏やかで心優しく、包容力のある世話焼きな性格です。

機会に弱いところはありますが、それ以外は完璧にこなせてしまう天才。

√はダダ甘なお姉ちゃんと、とにかくえっちをする話になります。

3人で暮らすことに前向きだった水蓮は、序盤から積極的に主人公に迫ってくるのです。

水連のオトナな身体で迫られたら、手を出したくなります。

実際に話が動いたのは、主人公が水蓮に手を出したことからです。

水連の√に入ると、主人公は共通での躊躇いが一切なくなります。

水蓮の思うまま、そして主人公のしたいように事が進んでいき、ムラムラしたら場所を選ばずにすぐシーンへ突入。

場所を選ばず即シーンに入れるのは、離島という設定が活きてました。

お姉さんというものが存分に活かされたキャラで、かなりの癒しを与えてくれた√になります。

好きなシーンは、キスCGと着衣腋、そして浴衣でのバックです。

それと、水蓮の下着がめっちゃエロかったです。

 

若弥紫苑

出典元:hibiki works

若弥姉妹の妹。

しっかり者で几帳面、真面目な性格をしていますが、本質は臆病で不器用なクール系美少女。

僕の推しです。

優秀すぎる姉にコンプレックスがあり、水蓮と比べられるのが嫌いで、周りに壁を作り他人を受け入れないツンツンしたヒロインになります。

序盤で姉が積極的に主人公に迫るのに対し、一歩引いてツンツンしながらも気になってしまう様子な紫苑でした。

主人公が先に水蓮に手を出したことを知ると、後を追うように誘います。

この時のちょっとした姉への対抗心なのか、主人公だけは自分の手に入れたいという思いなのか、行動にでたところは可愛かったです。

水連√同様えっちシーンは多く、紫苑が主人公に対する接し方、言動が変化していくのを楽しむことができました。

√に入ると、山菜取りがきっかけに主人公が水蓮√以上に、好き放題し始めるのです。

水連のときに比べて、変わったプレイが多かった気がします。

主人公が紫苑を選んだ後も、水蓮に取られてしまわないか不安になったりする様子が、愛おしかったです。

好きなシーンは、濡れ着衣での愛撫とキスシーン、浴衣での寝バックです。

 

姉妹揃って、キスシーンのCGがありましたが、とても最高でした。

 

魅力的な姉妹とのえっちすぎる日々!水蓮と紫苑感想!!

各√とにかくシーンが多めの話でしたが、ところどころヒロインの想いが詰まっていたり、主人公が将来の目標ができるなどの話があり、非常に楽しめました。

最後のED後、島に戻ってくるところは特に温かかったです。

ここでは『水蓮と紫苑』の感想をしていきます。

 

基本的にえっちシーンで成り立っている作品でしたが、ヒロインの想いが詰まっているシーンが要所あり良かった作品です。

特に紫苑は、結ばれたあとも姉へのコンプレックスがあるため、

「お姉ちゃんだけを愛したりしない?」

と不安になるところが非常に可愛かったです。

各√で3Pも用意されており、その√を選んでも最後はちゃんと1人のヒロインを愛するというところは、ポイントが高いところでした。

逆に、3Pが用意できるのであれば、姉妹3人で仲良く幸せになる√があっても、良いのではなかったでしょうか。

ここは良いところでもあり、悪いところでもあったと思います。

そして√最後の、主人公が島を出て医者になって戻ってくるという終わりが、2人とも一緒というのも首を捻るところでした。

島に帰ってくる主人公を待っているヒロインのCGと「おかえり」は良かったのですが、もう一捻りあると良かったです。

それでも全体的に絵が美しく、シーンが良いのはもちろん、1枚絵のクオリティも高くヒロインが可愛く表現されていて素晴らしい作品でした。

話も短めで癒しを求めてプレイするには、うってつけの作品だと思います。

 

水蓮と紫苑まとめ

今回は『水連と紫苑』の感想、ネタバレを紹介してきました。

美人な姉妹とイチャイチャとえっちができ、最高の癒しを与えてくれる作品です。

  • 辱などが苦手だけども、抜きゲーを探してる方
  • とにかく癒しが欲しい
  • 包容力の溢れたお姉ちゃんが好き
  • 素直になれないクール美人が好き

と言う方はぜひプレイしてみてください。

プレイ感想をコメント、Twitterにて待っています。

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