ナマイキJKライブラリー感想!

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ナマイキJKライブラリー(愛称:JKライブラリー)は、2022年5月にDESSERT Softより発売されたゲームです。

JKライブラリーは社会人の主人公が、現役JK(爆乳)たちから挑発やマウントを取られる、ギャグ満載の恋愛物語となります。

爆乳JKたちとのギャグ要素強めの掛け合いと、シコリティ高い回想シーンを満喫することができた作品でした。

JKライブラリーはハーレム、ギャグ、巨乳ヒロイン、生意気なヒロイン、キャラゲーよりの抜き作品が好きな方にオススメです。

今回は『ナマイキJKライブラリー』の感想、ネタバレを紹介していきます。

ネタバレが苦手な方、18歳未満の方はページから離れましょう。

18歳未満はこちら

 

ヒロインは全員爆乳!『JKライブラリー』あらすじ紹介!

出典元:DESSERT Soft

図書室登校JKたちにマウントを取られて本気を出すドタバタラブコメディ作品。

女性との交際経験ゼロで、非モテな35歳童貞の主人公『桐谷春斗(おじさん)』は、学園の図書室で司書の仕事をしています。

大半のJKたちからキモがられ避けられていた主人公は、孤独な日々を過ごしていました。

しかし、そんな主人公に貴重な生き甲斐ができることに。

それは図書室登校する爆乳JKたちに揶揄われるようになったこと。

図書室登校とは?
教室に行きたくない不登校気味の生徒たちへの救済処置。
図書室で自習することで出席扱いになるという学園独自の救済システム。
図書室に通う授業をサボりがちなJKたちは、主人公を童貞と揶揄ったり、パシリにしたりとやりたい放題していました。
主人公はバカにされることに耐えながらも、唯一の女性との接点を大切にしたいと思うようになります。
しかしそんな風に主人公を揶揄っているJKたちは、彼へ淡い好意を抱いていたのです。
非モテで童貞を拗らせた主人公と個性豊かでナマイキな爆乳JKたちととの関係はどうなっていくのでしょうか。

『JKライブラリー』キャラクター&√紹介!

沢渡愛梨

出典元:DESSERT Soft

爆乳クールビューティーな高嶺の花JK。

2022年最強のクール系ヒロイン候補。

彼女と出会えたこの世界に感謝。

現役JKながら、美貌とスタイルを活かして雑誌モデルやタレントとして活動していることから、学園の男子からは高嶺の花のような存在。

仕事で学園を休みがちになることから、クラスに馴染めず不登校気味で、図書室登校することに。

自身の美貌とスタイルを武器に、主人公を揶揄ったり悪戯してマウントを取ることで、ストレスを晴らしています。

主人公と1番最初に身体関係を持ったヒロイン。

終始クールな感じでいる愛梨ですが、主人公の前では少しデレる仕草を見せるところがとても可愛かった。

 

遠野アリス

出典元:DESSERT Soft

からかい上手な金髪爆乳小悪魔JK。

可愛い容姿と明るい性格で、学園で人気者のキラキラリア充系ヒロイン。

実は重度の漫画ヲタクで、周囲から理解されず否定されてしったことから、不登校気味になってしまうことに。

そんな時、図書室で出会った主人公と漫画趣味で意気投合するようになり、図書室登校するようになります。

年上の主人公を揶揄ってスカッとするのが趣味の小悪魔になるのです。

ですが、実際は主人公のことを異性として意識していて、距離もスキンシップも多め。

コスプレに興味を持っていて、クラスにバレそうになったところを、主人公に助けてもらうことで関係が一気に進むことに。

 

姫岸ねね子

出典元:DESSERT Soft

ご奉仕に従順な爆乳JK。

前作のトメフレでもそうでしたが、このラインのキャラがことごとく癌扱いなのに笑ってしまった。

爆乳で男ウケする容姿をしていますが、頭の回転が遅く依存体質で従順すぎることから、クラスの女子たちにはバカにされてしまいます。

勉強も苦手でクラスの授業もサボりがちで、図書室登校することが多々。

3人の中では愛梨とアリスの手下ポジションですが、2人に対しては気の置けない関係として楽しく過ごす事ができています。

唯一ねね子を認めてくれる主人公のことが好きで、従順奴隷へ一直線のヒロイン。

 

ナマイキJK√

基本はギャグ要素盛り盛りのハーレム抜きゲーもの。

前半は図書室勤務している主人公の元へ、図書室登校している不登校気味のヒロインたちにからかわれます。

主人公は道程を拗らせてしまっていることから、ヒロインたちにからかわれるものの、唯一女性と持てる接点ということもあり生き甲斐となっていたのです。

そんな日常を送っていたところ、ヒロインの愛梨が枕営業を持ちかけられている現場に遭遇。

主人公は愛梨を助けます。

しかし主人公はそんな愛梨と2人きりになり挑発されることでレイプしようとするのです。

そして愛梨と身体の関係を持ったことにより、他ヒロインとも身体関係を持っていくことになります。

愛梨が肉体関係を持つと次にアリス、そしてねね子も身体を重ねるのです。

少しずつ主人公への好意を表に出すようになるヒロインたちを見ていると、ニヤニヤとワクワクが止まりませんでした。

着実にハーレムが形成されていき、今度はヒロインたち同士でマウントの取り合いをすることに。

主人公とどれだけ身体を重ねたか。

どれだけ性奴隷に相応しいかの言い争いをし、主人公を取り合うヒロインたちに涎が止まりません。

中盤以降は主人公と身体をひたすら重ねるものとなっており、その合間に挟まれるギャグも笑えるもの。

最後はちゃんとハーレムで終わる最高のエンディングとなっていました。

 

『JKライブラリー』感想紹介!

『ナマイキJKライブラリー』OPムービー

前作のトメフレが好きな人には、間違いなく刺さる作品。

前作をプレイしていない人でも『ギャグ』『ハーレム』『巨乳ヒロイン』が好きなら触れてみて損は無いでしょう。

一本道の物語で繰り広げられるギャグハーレムもの。

最初から見てればヒロイン全員が明らかに主人公へ好意を抱いてると分かるものの、非モテで童貞を拗らせている主人公ということもあり、掛け合いが面白く描かれていました。

ヒロインと身体を重ねていくことで、主人公のハーレムが着実に進んでいく様子が見ていて楽しかったです。

そしてヒロインたちも少しずつ変わっていく様子を味わえます。

最初は主人公に好意を持ちながらも隠していたヒロインたち。

しかし他のヒロインが身体を重ねたり、自身が身体を重ねることで、徐々に主人公へ好意を伝えるだけでなく、身体を自分から求めるようになっていくのです。

ヒロインたちが主人公へ落ちていく姿。

主人公になぜ惹かれたのか。

ギャグを混ぜつつ上記の内容にも触れてくれていたのも非常に良かったポイント。

神様のしっぽのような作品も良かったですが、やはりこのメーカーはトメフレやJKライブラリーみたいな作風で今後も出してほしいところ。

JKライブラリーも最後まで笑いながら楽しむことができたナイスな作品でした。

 

『JKライブラリー』まとめ!

今回は『ナマイキJKライブラリー』の感想、ネタバレを紹介してきました。

前作のトメフレシリーズのようなギャグハーレムものとして今回も楽しめた作品。

ヒロインが主人公の性奴隷として落ちていく姿が、ギャグ要素盛りだくさんで描かれており、最後まで楽しく読み切ることができました。

JKライブラリーはハーレム、ギャグ、巨乳ヒロイン、生意気なヒロイン、キャラゲーよりの抜き作品が好きな方は、ぜひプレイしましょう。

プレイされた方は、感想をコメントやTwitterにて待っています。

【FANZA】

【Getchu】

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