花鐘カナデ*グラム Chapter:1 小桜結編【感想】

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花鐘カナデ*グラム Chapter:1 小桜結編(愛称:花グラ結編)は、2021年11月にNanaWindより発売されたゲームです。

花グラ結編は、花グラシリーズの一作目で、前作(ALIA’s CARNIVAL!、春音アリス*グラム)までの雰囲気や世界観がそのままに、低価格帯で遊べるようになった作品になります。

ちょっぴり不思議な学園ファンタジーモノで、可愛い制服や水着を着た巨乳なヒロインたちと、イチャイチャし、えっちなことができる物語となっていました。

花グラは前作のシリーズ、低価格帯のキャラゲー、巨乳ヒロイン、学園ファンタジー作品が好きな方にオススメです。

今回は『花鐘カナデ*グラム Chapter:1 小桜結編』の感想、ネタバレを紹介していきます。

ネタバレが苦手な方、18歳未満の方はページから離れましょう。

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花とココロの不思議な学園ファンタジー!『花グラ結編』あらすじ紹介!

出典元:NanaWind

花グラ結編は、花グラシリーズの一作目で、前作(ALIA’s CARNIVAL!、春音アリス*グラム)までの雰囲気や世界観がそのままに、低価格帯で遊べるようになった作品になります。

ちょっぴり不思議な学園ファンタジーモノで、可愛い制服や水着を着た巨乳なヒロインたちと、イチャイチャし、えっちなことができる物語となっていました。

ここでは『花鐘カナデ*グラム Chapter:1 小桜結編』のあらすじを紹介していきます。

 

主人公とヒロインによる、ちょっと不思議でえっちな学園ファンタジー物語。

巨乳で可愛い女の子たちに囲まれた学園の何でも屋である『黄昏部』に所属する主人公『後代灯』は、あわただしい中でも楽しく作業をしていました。

そんなある日、部室を片付けていると見覚えのない古びた小箱を見つけます。

開けてみると中に入っていたのは小さなカギと、差出人不明の手紙だったのです。

手紙には意味の分からない言葉が綴られてるだけで、まさに黄昏部に遺された最後の謎(アリスグラム)でした。

手紙の残された謎を黄昏部の4人と解いていき、関係が深まっていきます。

果たして主人公やヒロインたちは、どのような未来を選んでいくのでしょうか。

主人公と拓く花とココロの学園物語が、いま開幕。

 

『花グラ結編』キャラクター&√紹介!

花グラはロープライスで、各ヒロインの個別√を収録している作品となっています。

第一弾は主人公の後輩で、黄昏部のムードメーカー的存在なヒロインです。

ここでは『花鐘カナデ*グラム Chapter:1 小桜結編』のキャラクターと、簡単な√を紹介していきます。

 

小桜結

出典元:NanaWind

黄昏部のムードメーカーな後輩。

主人公の後輩でノリの合う仲間。

健康的な体つきをしていて、かなり発育が良く、主人公に対して自覚の無いボディタッチが多い。

恋愛話が好きで、人が恋の話をしていると聞き耳を立ててしまうような女の子です。

いつか自分もドキドキするような恋に恋焦がれ、いつも恋愛小説を読み耽り、淡い妄想に浸っています。

物語は基本、結とイチャイチャしていたら終わるものでした。

様々な謎は出てきますが、今作では一切解決していません。

そのため今後の続編で今回の謎や、新たな謎が出てきて解決していく物語となるでしょう。

とにかく可愛くて巨乳な結ちゃんと、いちゃいちゃしてえっちなことができる。

萌えに生きる自分にとっては、争いや重くなるシーンもなく、癒しの作品となっていました。

最後に。

結ちゃんの水着が、ぱっつんぱっつんで非常にえっちでした。

 

花ノ香澄玲

出典元:NanaWind

メインヒロインの中では最年少で、黄昏部の初期を務めている後輩少女。

お淑やかで大人しい性格をしていて、初期以外にも黄昏部の雑務などもこなし、みんなから可愛がられるマスコット的な存在です。

主人公も彼女に癒やされ、甘えることもあります。

小柄な少女ですが、胸部だけは部内1の持ち主ということもあり、続編による純玲√のえっちシーンが非常に楽しみなところ。

 

星泉コトナ

出典元:NanaWind

暇という理由で部員でも無いのに黄昏部に入り浸っている、目立ちたがりな元人気生徒会長。

何事にもポジティブで、とにかく面白いことを好みます。

かなりのナイスバディで、主人公へ身体を使って誘惑するも失敗することが多々。

元生徒会長ということもあり、学園の謎などが判明したり進展するなどの物語を期待したいところ。

そして巨乳なので他ヒロイン同様に、えっちシーンも早く見たいものです。

 

綾世奏

出典元:NanaWind

成績優秀でマイペースな黄昏部の影の部長みたいな存在。

性格はかなりミステリアスで、部では推理小説を良く読んでいます。

黄昏部の先輩である『凛堂耶々』とは唯一面識があるということ。

その耶々が好きだったココアが大嫌いということ。

前作の内容や、キャラクターたちがどのくらい関わってくるのか。

更にカナデグラム最後のヒロインということで、非常に攻略が楽しみなキャラとなっています。

そして他ヒロイン同様、かなりの巨乳なのでえっちシーンも以下略。

 

『花グラ結編』感想紹介!

花鐘カナデ*グラム Chapter:1 -Ringing*Days- 公式オープニングムービー

花グラ結編は、花グラシリーズの一作目となります。

今回はいちゃいちゃして終わるような内容となっていますが、謎などは勿論あるため、次回作以降に期待したい内容となっていました。

ここでは『花鐘カナデ*グラム Chapter:1 小桜結編』の感想を紹介していきます。

 

前作の世界観を残しつつ、ひたすら可愛いヒロインといちゃいちゃする物語。

キャラクター紹介でも言いましたが、結といちゃいちゃするための話になっていたため、彼女の魅力がかなり詰まっていて良かったです。

巨乳で自然とボディタッチをしつつ、好意をアピールする結はとても可愛く、えっちシーンはシチュエーション、シーン数、ヒロインの持ち味と、どれも良く満足度の高いものでした。

シナリオとしては花グラシリーズの1作目ということもあり、謎などの回収はなかったため、今後の続編で期待。

花グラ結編はキャラゲーにかなり寄せ、巨乳である可愛いヒロインといちゃいちゃえっちができる抜きゲーという感じです。

しかし、世界観や雰囲気は前作にかなり近いこと。

そして公式サイトにも記載がある奏が前作のヒロインと関係があること。

前作のサブキャラたちが登場していることからも、ALIA’s CARNIVAL、春音アリス*グラムをプレイしているとかなり楽しめる内容になります。

前作は1作品単体で話がそこそこ長く、FDもあることから、キャラが可愛く面白い作品ではあるものの、なかなかオススメすることができませんでした。

しかし花グラには、春音アリス*グラムの共通が入っています。

花グラを購入しプレイをした方は、春音アリス*グラムの共通を触れてみて、世界観や物語が面白いと感じたらぜひALIA’s CARNIVALからプレイしてください。

花グラの続編はしばらく出ないと思われます。

なので続編までに前作をプレイすると、今後の花グラがより楽しめるはずです。

 

花グラまとめ!

今回は『花鐘カナデ*グラム Chapter:1 小桜結編』の感想、ネタバレを紹介してきました。

前作の世界観や雰囲気がそのままに、もっとえっちな内容となっていた今作。

今までフルプライス1作品のプレイ時間が結構かかってしまうことから、なかなか人に勧めることができなかったNanaWindの作品。

今回の花グラは低価格で雰囲気や世界観、キャラの可愛さや胸の大きさなどは前作そのままとなっています。

なので、花グラをプレイして世界観やキャラクターが気に入った方は、ぜひ前作もプレイして欲しいです。

花グラは前作のシリーズ、低価格帯のキャラゲー、巨乳ヒロイン、学園ファンタジー作品が好きな方は、ぜひプレイしてください。

プレイした感想を、コメントやTwitterにて待っています。

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