我が姫君に栄冠を-将軍の誘惑-感想!

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我が姫君に栄冠を-将軍の誘惑-(愛称:わがひめ誘惑)は、2021年9月にみなとそふとより発売されたゲームです。

わがひめ誘惑は、我が姫君に栄冠をのスピンオフ作品になります。

帝国最高戦力である帝国五星の1人、エスクドのもうひとつの√が描かれた作品となっていました。

わがひめ誘惑は本編が好きでエスクドが好きだった方、凛々しいクールな女性が好きな方にオススメです。

今回は『我が姫君に栄冠を-将軍の誘惑-』の感想、ネタバレを紹介していきます。

ネタバレが苦手な方、18歳未満の方はページから離れましょう。

18歳未満はこちら

我が姫君に栄冠をの感想はこちら。

 

わがひめのスピンオフ作品!『わがひめ誘惑』あらすじ紹介!

出典元:みなとそふと

わがひめ誘惑は、我が姫君に栄冠をのスピンオフ作品になります。

帝国最高戦力である帝国五星の1人、エスクドのもうひとつの√が描かれた作品となっていました。

今回は『我が姫君に栄冠を-将軍の誘惑-』のあらすじを紹介していきます。

 

ファンタジーな世界で主人公が嫁を探しに旅をする物語のFDエスクド編。

本編である我が姫君に栄冠をの、もう1つのエスクド√。

辺境で育ったシャオンは、お嫁さん探しの旅に出ます。

向かった帝都で、帝国の将軍『エスクド』と出会うのです。

少しずつ惹かれていく2人ですが、真面目なシャオンは一歩を踏み出せず、なかなか関係が進展しません。

エスクドはシャオンに色々仕掛けていくことになるのです。

エスクドとの賑やかで艶やかな物語。

 

『わがひめ誘惑』キャラクター&√紹介!

出典元:みなとそふと

本編でも絡みやシーン回想もあったエスクドでしたが、個人的にかなり好きなヒロインでした。

そんなエスクドのスピンオフ作品ということで、かなりテンションが上がりました。

今回は『我が姫君に栄冠を-将軍の誘惑-』のキャラクター『エスクド』と、簡単な√を紹介していきます。

 

ノアの盾となるため育てられてきた帝国の五星。

ノアに信頼をされていますが、エスクドもノアに忠誠を誓っています。

凛々しいクールな女性ですが、本編ではシャオンと捕まったときの粘液シーンなどでえっちな子であることが判明。

そしてサブ√ではア○ルシーンがあり、やはり僕好みの女の子はお尻に弱いことが証明されました。

今回のスピンオフでも、そんなえっちなことに興味津々なエスクドが全開。

しかも本編よりも可愛く、そしてえろえろなシーン回想もあり最高でした。

付き合う前から、シャオンの身体を見て赤らめたり、一緒に寝ているときに自身の目胸を揉んでいたりと、ムッツリなところがあったエスクド、

そんなエスクドが恋人となってからは、シャオンに抱いてもらうために、あらゆる手を使って誘惑してきます。

こんなえっちな将軍様の誘いに乗らないシャオンに対し多少のイラっと感はあったものの、それに対し1人悶々とするエスクドはとにかく可愛かった。

個人的に主人公が触手となって迎えるえっちシーンはとてもえっちで、プレイして良かったと思えました。

 

『わがひめ誘惑』感想紹介!

本編でも大好きだったエスクドのスピンオフ作品。

エスクドの可愛さやえっちさは勿論でしたが、他キャラとの掛け合いもかなり楽しめた作品となっていました。

今回は『我が姫君に栄冠を-将軍の誘惑-』の感想を紹介していきます。

 

本編では語られなかったエスクドと結ばれたらというスピンオフ作品。

満足度がかなり高く他ヒロインのスピンオフも期待してしまう出来となっていました。

エスクドの可愛さやえっちさが、非常に良かったです。

それだけでなく、本編にも登場したキャラクターたちによる掛け合いもありました。

そのため本編を楽しめて、キャラ同士の掛け合いが好きだったという方にもかなり楽しんでもらえる内容になっています。

特にミンジャラとマニエラの会話は結構多くあり、本編の最後を思い出して浸ってしまうことも。

今回のスピンオフがかなり満足度の高いものだったため、他ヒロインのスピンオフも、楽しみに待ちます。

 

『わがひめ誘惑』まとめ!

今回は『我が姫君に栄冠を-将軍の誘惑-』の感想、ネタバレを紹介してきました。

本編でも大好きだったエスクドのスピンオフ作品。

足度がかなり高く、他ヒロインのスピンオフも期待してしまう内容となっていました。

本編の大筋からも外れていないため、わがひめファンにとっては素晴らしい作品となっています。

わがひめ誘惑は本編が好きでエスクドが好きだった方、凛々しいクールな女性が好きな方は、ぜひプレイしてみてください。

プレイした感想を、コメントやTwitterにて待っています。

前作の我が姫君に栄冠をの感想はこちら。

【FANZA】

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